Jan 10, 2010
コピー用紙の有効利用
私はコピー機やコピー機能を兼ね備えた複合機がないのに、多くのコピー紙は持っています。は、そのコピー用紙にはどうするかというと、裁縫や手芸を使用型紙にすることです。使い方は、コピー用紙をメンディングテープでの接続に合わせてチャコペンシルや鉛筆、ボールペンを使用して、自分で考え裁縫や手芸の形式を定規などを使用して持っていきます。コピー用紙は、コピー機がなくても手先が器用と型紙として使用してしまいます。私たちの会社の場合は、コピー用紙は、コピー機をリースされている会社から購入するようにしています。これにより、かなりのコピー用紙の価格が低下します。仕事で使用するコピー用紙枚数は膨大な枚数になるので、正規価格で購入した場合と比較して見るとかなりの価格差になることがよくわかります。
JRAが指定した5レースの優勝馬を当てる新馬券「WIN5」が24日、初めて発売された。最高2億円の配当が飛び出す可能性もある馬券だが、対象5レースの優勝馬が1、3、3、3、4番人気と堅い決着ばかりだったため、払い戻し金は81万280円。
売り上げは7億2793万1700円で、的中は663票。アンタレスS終了時点での全的中は7170票で、このうち皐月賞で1着オルフェーヴルを指名していた約9%が初的中となった。全88万4520通りの組み合わせのうち約40%の36万223通りが無投票で、来週以降、キャリーオーバーが発生する可能性は十分。なお、売り上げから国庫納付金と払戻金を除いた1億1792万2890円が、東日本大震災の被災地支援のため拠出される。
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1着オルフェーヴル、2着サダムパテックともに白老ファームの生産馬。生産者代表として表彰台に上がった社台コーポレーション・角田修男氏(59)は「この世代は約120頭を生産したが、まさか皐月賞で1、2着を占めるとは」と驚きの表情だ。
「(生産馬フェイトフルウォーも含め)3頭とも無事に走り切って何より。この馬は兄と同じ切れ味を持っている」と笑顔だった。
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オルフェーヴルを所有するサンデーレーシング代表・吉田俊介氏(36)は「抜け出す脚が鋭く、本当に強かった。折り合い面で進歩が見られるしダービーも楽しみ」と喜んだ。
2歳の半妹(父ディープインパクト)は5月中の池江厩舎入厩を目指し、24日にノーザンファーム空港牧場(北海道苫小牧市)から、同ファームしがらき(滋賀県甲賀市)に移動したばかり。1歳の牡馬(父ステイゴールド)も池江厩舎に入厩予定。「これからもオリエンタルアートにはステイゴールドを付け続けることになるかな」と語った。
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3歳オープンの京都10R・橘Sは1番人気ツルマルレオン(牡=橋口)が馬群を割って鮮やかに差し切った。小牧は「直線で行き場がなくなってヒヤッとした。(道悪で)返し馬はぎごちなかったけど馬の地力だね。パンパン馬場ならもっといい」とホッとした表情。
橋口師も「短距離に適性があるね。ハーツ(クライ)の子だけど、バクシンオー産駒みたい」と満足げ。今後については「7F以下に専念」とのことで、次走は葵S(5月14日、京都芝1200メートル)を視野に入れている。
春の最強古馬決定戦・天皇賞は質量豊富な4歳陣が主役。特に京都記念、日経賞で重賞連覇を飾ったトゥザグローリーの充実が際立つ。前で流れに乗れる上に持久力も兼備。初の3200メートルも難なく突破か。
日経賞2着ペルーサ、3着ローズキングダムも昨春クラシックを沸かせた意地がある。大阪杯で重賞初Vを飾ったヒルノダムール、同3着の昨年ダービー馬エイシンフラッシュも復活気配。
5歳以上の馬では09年天皇賞・春優勝馬マイネルキッツが健在。阪神大賞典快勝のナムラクレセント、京都巧者メイショウベルーガ、フランスから参戦するジェントゥーもスタミナ自慢で白熱した戦いになりそうだ。
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1番人気に推されたサダムパテックは直線でしっかり伸びたが、オルフェーヴルに3馬身差をつけられての2着。馬群を抜け出た時には、既に大勢が決していた。西園師は「直線で前の馬がフラフラして若干脚を余し気味だったかな。でも、今回は勝った馬が強かった」と勝ち馬に脱帽してみせた。
課題のスタートは許容範囲内の出遅れで済み、すぐに遅れを取り戻してスムーズにインを追走。直線は馬群をさばくのにやや手間取ったものの、抜け出してからは鋭く伸びた。皐月賞3連覇を逃した岩田は、無念さをにじませながらも「最後はあれだけ伸びてくれたし力はあることを示してくれた。道中はムキにならなかったしスタートも徐々に良くなっている」と収穫を強調。西園師も「ダービーで巻き返します」と1カ月後の雪辱を誓った。
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